2010年8月アーカイブ
トマトは昨日色づいてたやつを


全部採ったので、寂びしい感じです。
上の方にはもうあまり実がついていませんが、
まだいくつかは実がついています。
まだ青いイタリアントマト。
それはそうと、
道の駅のまわりでも桜の木などがアメリカシロヒトリにやられています。
ここのところ一気に喰われてしまって、大きな桜の木でも
もう、葉っぱは1つもないくらいです。
そのかわりに、たくさんの毛虫がうじゃうじゃいます。
ただ今緊急に対策中ですが、薬を散布するにしてもそう簡単にはいきません。
しかもかなり広範囲に毛虫の被害は広がっているようで
手がつけられない状態です。
皆さんのお宅の植木などは大丈夫でしょうか。
はやめに防虫剤を散布した方がいいようです。
あっというまに葉っぱ1つなくなっちゃいます。
ゆうらく館トマトはまたまた水涸れでくたくたに。
管理が悪いせいかもう上の方にはあまり実がついていません。
もう終わりかなっていう感じになってきました。
でも、トマト農家のとまとはこれからますます美味しくなってきますから、お楽しみに!
加子母とまとはあと三ヶ月は楽しめます。
地方発送もできます。
今週からはついに今年も加子母歌舞伎一週間前に突入です。
歌舞伎をやる役者はここからが大変です。
まだまだ稽古はこれからですから。
余裕をもってやればいいんですが、結局最後の一週間にすべてかかってきてしまうのです。
毎年のように思うのですが学習能力0です。
毎年のことなんでまた何とかするしかない。
ここからは、集中力勝負です。
昨日あんなにクタクタだったトマトの葉が
今日はしゃきっとしている。
植物はすごい。
トマトは水を控えめにしたほうが味が良くなるようですから、
今のゆうらく館トマトはかなりいい感じなのかな?
甘いんじゃないの!
暑い日がまだ続いていますが
いい加減加子母の夏はもう終わりでしょう。
もうすぐ9月ですからね。加子母歌舞伎の時期がせまってきました。
台詞を覚えなくては行けません。
ゆうらく館のとまとは水が涸れて、くたくたになっていました。
いそいで朝水をやったけど、復活するかな?
部分的にはかなりしおれています。
枯れてしまいそうなくらいです。
土日は道の駅に多くの方が道の駅をおとづれてくださいました。
土曜日には加子母保育園の夏祭りが舞台峠ドームで行われました。
加子母も人口が少しづつ減ってきているとはいえ、加子母保育園はまだまだ元気です。
きっと中津川の中でも活発な活動をしてるんじゃないかなと思います。
保育園の夏祭りは保護者会が主催で行う最大の行事ですが、加子母保育園は園長先生をはじめとしてすばらしい先生方がそろっていますので、加子母らしい夏祭りができあがるわけです。
とりわけ保護者会の役員は準備から、当日の舞台、かたずけまで、目が回るくらい大変なのですが、
終わったあと誰もが楽しかったと言ってのけるのです。
さらには去年の役員さんたちも自らすすんで舞台に出演します。
もちろんそのためには何回も練習を重ねて本番にのぞむわけです。
今年の出し物もパワフルな踊りでお客さんを圧倒していました。
子供達もあぜんとするくらい!
まさに地域力です。
すべて手作りで各人がそれぞれのパートで力を発揮しています。
それなりにレベルがたかいといえます。
空気もいいし、水もきれい。
祭りも楽しいとくれば、
やっぱり、子供を育てるなら加子母でしょ。
今日の加子母のトマトは



中津川の「洋食亭 KISAKU」この店の薪釜で焼き上げるピザに注目。
店内に入るとまず正面に薪釜が目に入ります。
黒い釜の内部には真っ赤な炎がゆらゆらと見えます。
この薪釜で焼くKISAKUのピザは、強火で焼き上げられ、ほどよく焦げ目がつき食欲をそそります。
そして一口食べるともっちりとした生地の食感に驚きます。
薪釜で高温で短時間で焼くからこそできるそうで
今日のように気温が40度近いのではないかという日でも
おいしいピザのためには熱さをもろともせず釜と向かい合うシェフ。
オーナーのおいしさへのこだわりです。
なんでもナポリピッツァを忠実に守っているそうです。
チーズにもこだわりイタリアカンパーニャ地方のフレッシュモッツァレラチーズを空輸しているそうです。
そんなKISAKUのピザと加子母のトマトがタッグを組みます。
加子母のミネラルトマトがどんな風においしく料理されるのか楽しみです。
すでに黒板メニューのピザには加子母のトマトが使われているとかで
早速、食べに行ってきました。
そりゃもう、チーズとトマトの相性ばつぐんですからすばらしい味です。
加子母のトマトがおいしく料理されて帰ってきた感じです。お帰り!
しかも、9月からの期間限定メニューに加子母トマトの名前がついたメニューが登場するとオーナーから聞きました。
いやもう、これはみなさん見逃せませんよ!
詳しくはまた追ってお伝えします。
洋食亭 KISAKUホームページ
道の駅加子母がかき氷を始めたら

なんと涼しくなってしまった。
どうも、あんまりかき氷を食べたくなる陽気ではなくなってしまったような...。
しかし、このお盆の13、14、15日の期間限定の、幻の「かしも氷」があるのです。
なぜ幻かというというと涼しくなってしまったあげく、
雨まで降ってきたおかげで
未だにこの「かしも氷」たのんだ人はいません。
でも、おいしいんですよ。
値段は800円と高めですが抹茶かき氷にソフトクリームと小倉あずきが付き、
極めつけは山本のわらび餅が2つ乗っかっているのです。
これがどーしてなかなか美味しいのですが、注文なし。
明日までの限定販売です。さて、どなたかご賞味あれ!
いまなら、特盛りになることまちがいなし!
今朝から店で販売している「すずむし」が鳴きはじめました。


なんだか外は雨模様だし、
きのう加子母の夏祭りも終わったし、
夏はもう終わっちゃったのでしょうか?
道の駅の中すっかり、秋モードになっています。
1かご700円です。
今日と明日とあさって。
道の駅で
どこからともなく、オカリナの音色が。
よく見ると、オカリナ吹いてるおじさんがいます。
吹きながら教えてくれたりもします。
そして、もちろん買うこともできます。
このおじさん、オカリナ吹いてるだけだと思ったら
なかなかどーして、ただものではないのです。
ただで聴けるのがもうけものですよ。
ぜひ、道の駅に来て話しかけてみてください
ただ今、かき氷準備中です!

明日からかな?でも天気が悪そうかな?
どうしても欲しい場合は
かき氷ありますか?と言っていただければ、もう出来ます。
テイクアウトコーナーでの販売は
かき氷 ¥300です。

食堂の中でも食べられるようにメニューを検討中です!
食堂ではソフトクリームとかき氷が一緒になったものも
登場するかも!
お楽しみに!
トマトは少し元気を取り戻してきたような感じも。

昨日の「ぜんざい三味線」よかったですね。
すっかりぜんざい食べながら三味線を聴く
ゆうらく館のスタイルがすっかり定着してきた感がありますね。
ぜんざい三味線が全国的な定番スタイルになる日も遠くないかも。
三味線聴きにきたのになんでぜんざいがないの!なんてことになって
「今三味線演奏会に異変が!」なんてニュースになるわけです。
とにかく、昨日はお客様も多くて、30名を超すお客様でほとんどいっぱいでした。
ぜんざいはというと、あんこにソフトクリームをのせた
冷やしクリームぜんざい!
これで500円はやっぱりお得!
みなさん毎月三味線聴きにきた方がいいですよ。
ということで、待望の「第4回ぜんざい三味線」の日程が決定しました。
9月の15日(水)14:30開演
ついにぜんざいは...「栗ぜんざい」かも!
お楽しみに!
イタリアントマトがしおれたように実がシナシナになってしまった。



水涸れなのか、病気なのか?
でも、上の方になってる実は大丈夫そうだしな。
最近天気も暑すぎたりして、トマト栽培は結構ここへきて調子が悪いかな。
葉っぱの色や勢いもあまり良くないな。
でも、採れたトマトはおいしい!
イエローあいこが熟してやわらかくなってるのがあった。
食べてみると、びっくりするくらい果物!
もう、トマトじゃないって言うくらいの甘さ!
トマトもやる気になればここまで出来るんだな。ほほ〜
それはそうと、明日はいよいよ「ぜんざい三味線」!
道の駅加子母ワールドミュージックタイムがはじまります。
6日のインド音楽と両方参加できるお得なチケットがおすすめです!
コンサートは特に予約はいりません。
当日道の駅加子母食堂ホールへお越し下さい。
チケットを販売致しております。
尚、チケットは好評発売中です。
詳しくはコチラ。













