夏休みが終わっても
朝から地元の方のモーニングで賑わっています。朝8時半から毎日営業していますが、地元の方はそれぞれいつも決まった時間にやってきます。
いつもの電気屋さんに飛騨牛生産者、朴葉寿し屋さんと男衆ばかりですが、店内には女性客も沢山います。気軽に写真をとっても良さそうだったので勝手にモデルになってもらいました。毎日、いろんな方が来ますが、加子母はよく働いて、よく笑って、よくたべる人たちばかりです。人生を楽しんでいる証拠ですね。ここは憩いの場であり、楽しみの場であり、仕事の場でもあるようです。電気工事や飛騨牛の発注や寿司の注文やら、それぞれ食堂ですましてしまうようです。
厨房では本日の手づくりメニューの仕込みで大忙し。毎日、手づくりだから気を抜かないように、そして愛情もたっぷりです。
今日のスタッフおやつは、駅長の東京土産「堂島ロール」です。なんでも三越の日本橋本店の地下グルメ街で買ってきたんだとか。(でも、堂島ロールはosaka名物ですよ、駅長)
夏休みが終わっても、地元客や野菜出荷者で賑やかな一日でした。